<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rss version="2.0">
<channel>
<title>子供と一緒にダイエット</title>
<link>http://mom.cocosta.jp</link>
<description>産後のダイエットは簡単だなんて言いますが、成功した試しないです。子供たちともう一度挑戦なう。</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 14:14:26 +0900</pubDate>
<lastBuildDate>Sat, 06 Mar 2010 14:14:26 +0900</lastBuildDate>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 
<generator>CLOG</generator>


<item>
<title>ストレスをためこむのは効率が悪いんです。</title>
<description>体脂肪を減らすのに一番良い方法は身体の基礎代謝量を上げて、脂肪を燃やしてエネルギーを作るようにすることです。脂肪を燃やすのは細胞の中にあるミトコンドリアと言う小器官の役目です。この中で脂肪酸を材料としてTCA回路と呼ばれる代謝サイクルをまわしてATP（アデノシン三リン酸）と呼ばれるものを作ります。これがエネルギーとして消費されるのですね。このミトコンドリアが活発に働くとエネルギーも消費されますが、副産物として活性酸素も作られていきます。活性酸素が増えすぎるとミトコンドリアは活動が鈍くなってきますので、この活性酸素をどうにかしなければならない。活性酸素と結びついてその機能を抑える酵素には、SOD（スーパーオキサイドディスムターゼ）と呼ばれるものがあります。これは身体の中で作られるのですが、これ、ストレスが働いてアドレナリンがたくさん出ているような状態では、産生が低くなることが知られています。だからできるだけリラックスして、ストレスがかからないような状態で毎日を過ごすことが基礎代謝量を上昇させるコツでもあります。話がややこしいから簡単にしますね。１．痩せるには体脂肪を減らすのが一番良い　　　　↓２．体脂肪を減らすには基礎代謝を上げるのが一番良い　　　　↓３．基礎代謝を上げるにはミトコンドリアを活性化させるのが良い　　　　↓４．ミトコンドリアは働きすぎると活性酸素ができる　　　　↓５．活性酸素を抑える酵素SODをたくさん作るとミトコンドリアは働き続けることができる　　　　↓６．SODをたくさん作るにはストレスがかからない生活が大事実は、上の１から６までの全てを充たすのが「モデ痩せ」なのです。⇒　ミトコンドリアの機能を上げて基礎代謝の高い身体を作るダイエットメソッド「モデ痩せ」普通はダイエットするのって、ストレス溜まりますよね。特に食事を制限することは（私だけかもしれませんが）とても大きなストレスになります。その、食事制限をしないで基礎代謝を上げる、その点に徹底的に注目したのが「モデ痩せ」なのです。下半身のむくみをモデルダイエットで解消する実践ブログasiatravelの日記キーウィアレルギー</description>
<link>http://mom.cocosta.jp/e4655.html</link>
<guid>http://mom.cocosta.jp/e4655.html</guid>
<category>続ける力</category>
<pubDate>Fri, 14 May 2010 19:19:45 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>革命で政府を倒すのは簡単ですが</title>
<description>チェ･ゲバラは共産革命の道半ばで倒れた英雄として今でも崇拝されています。でも、私的には、ひどい面もありながらも一つの国家として国民を率いてきたキューバのカストロ議長の方が数段優れている指導者だと思います。それほど、既存のものを破壊するのは簡単でも、維持するのは難しいのです。なんだかすごい話から始めてしまいましたが、ダイエットも同じだと私は思うのです。何らかの方法で一気に痩せるのはそれほど難しくありません。私も何回もそれを実行してきました。でも、その減った体重を、望んだプロポーションを、手に入れた後で維持するのが極めて難しいのです。ダイエットで難しいのは、痩せた後でリバウンドせずに健康にそれを維持することなのです。せっかくやせても、「この状態を維持したい」、それならば、痩せるために行ったことを続けなければなりません。それが極端な食事制限や毎日１時間にも及ぶジョギングとかだったら、続けなけれならない事を思うとそれだけで気が重くなり、憂鬱になってしまいます。大事なのはどう痩せるかではないのです。どう痩せ続けることができるかなのです。そのためには、できるだけ、負担少なく、気楽に維持できるダイエット方法でなくてはなりません。食事制限はダメです、続けられません。毎日の運動もダメです、運動お宅にならない限り続けられません。では、どうすればいいのでしょうか？・・・やることは食事を変えるだけ、ほんとにこれで痩せるんです。答えはあるようですね。ウエストサイズストーリー勝手にナレッジフロー日記湘南ティータイムのブログダイエット</description>
<link>http://mom.cocosta.jp/e4582.html</link>
<guid>http://mom.cocosta.jp/e4582.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Sat, 08 May 2010 17:20:43 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>妊娠中にも実践できる方法でないと意味がないです。</title>
<description>妊娠中はつわりや大きな子宮からの胃腸圧迫で、ずいぶん食べ物の好みが変わります。つわりのときには気持ち悪くてなかなかものが食べられないのですが、そんなに食べられない状態でも思ったほどには体重は落ちません。それは、一つには胎盤などから出るホルモンの働きもありますが、逆に食べなくて血糖値がいつも低いことで、体がエネルギーをセーブしようとして基礎代謝が下がるからです。でも、つわりはほとんどの人ではやがて収まります。そして、基礎代謝が低い身体のままで赤ちゃんのためにとたくさん食べ始めると、あれよあれよと思う間にあなたの身体はオーバーカロリーの嵐に巻き込まれていきます。結果として、医者の忠告なんかどこ吹く風のｋｇ換算で二桁代の体重増加に至ります。妊娠中に、でも、つわりの時を除いて食事制限を行うのはあまり好ましくありません。流産や早産のことを考えると、あまり激しい運動もできないので、適度な運動しかしません。運動するとお腹すきます。お腹がすくとごはんがおいしいです。ごはんがおいしいと・・・。⇒　妊娠中でもどんな年代でも「モデ痩せ」を実践しても大丈夫ですこの方法は食べ物の組み合わせで基礎代謝を上げるように体質を持っていきます。必要なカロリー数と栄養素は確保しながら、健康を増進させて痩せることができる方法ですから、妊娠中の利用にも問題はありません。妊娠中にも実践できるきわめて簡単な方法です。</description>
<link>http://mom.cocosta.jp/e3677.html</link>
<guid>http://mom.cocosta.jp/e3677.html</guid>
<category>妊娠中のこと</category>
<pubDate>Tue, 16 Mar 2010 18:32:18 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>ママ、ケーキってどうやって作るの？</title>
<description>「ねえ、ママ、ケーキってお家で作れるの？」長男が幼稚園の年少さんに行き始めて最初にできたお友達、仁くんのお誕生会に招かれて、2時間の短いパーティのあと、お家までお迎えに行った時のことです。長男に不思議そうな顔でそう聞かれました。「じんくんのママは、じん君のお誕生日ケーキ、自分で作ったんだって。」もともと料理もお菓子作りも嫌いでhなかった私ですが、そのときは二人目を産んだ後でさすがに落ちない体重にダイエットを始めたばかりでした。でも、子供が作りたがってるし、ここは子供のためにダイエットには目をつぶっていっしょに作ってあげるか！・・・それが子供のためなんかじゃなくて自分へのいいわけだったのは言うまでもありません。3歳の長男にスポンジケーキの焼き方はとても教えられませんが、果物を切って並べたり、ホイップクリームでのデコレーションはいっしょに楽しくできました。当然ながら、失敗作も成功作もたくさんできますし、たくさん食べることになりました。それから数日間のケーキ作りで一気に１．５ｋｇ体重が増えた悪夢は今でも覚えています。でも、でもですよ、子供が興味を抱いたことは積極的にサポートしてあげて、いろんな興味を膨らませてあげたいと思いませんか？そういう風な突然の子どものリクエストにも大人の包容力で答えてあげて、かつ、自分は太らないで済む方法はないのかしら・・・。その時は知らずにいたのですが・・・。⇒　基礎代謝の高い身体になればケーキを食べても燃やせます。わたしは今、「モデ痩せ」と出会えて本当に良かったと思っています。感謝してもしきれません。真っ赤なトマトでダイエットストレスの力を借りてダイエットモデルの体型維持方法の実践記録</description>
<link>http://mom.cocosta.jp/e3580.html</link>
<guid>http://mom.cocosta.jp/e3580.html</guid>
<category>子供と料理</category>
<pubDate>Thu, 11 Mar 2010 01:25:58 +0900</pubDate>

</item>

<item>
<title>何キロ増えましたか？</title>
<description>妊娠中、妊娠初期こそ軽いつわりはあったものの、他の人から聞くようなつわり症状なんてありませんでした。食べる物食べるもの美味しくて美味しくて。たべるものたべるもの身について身について・・・orz妊娠前と出産直前の体重差、15.7kg！産婦人科の先生から散々脅されて最後の2か月は節制気味だったつもりがこれでした。3.5kgの玉のような長男を出産した後の期待していた体重減が・・・わずか5.4kg。胎盤や羊水の重量を差し引いても5kgぐらいしかないんですね。じゃあ、あとの10kgはいったいなんなのよ！ぜんぶ脂肪だって言うのお？と、いうショックな産後生活を経て、それでも長男を産んで半年で妊娠前＋４～５ｋｇまでは戻りました。もともとBMIは低めだったので、その方が女らしくて可愛いよなんて言われたのを真に受けたのが間違いの始まりで。2年後の次の妊娠では18kg増えました。出産後半年で15kg落としましたが、3kgはしがみついて離れません。BMIも限界まで来てしまいました。そしてそして、書きたくありませんが、3人目でやっぱりねって。妊娠前の162cm44kgから162cm58kgの立派なおっかさんにめでたく昇格。体が弱いよりいいじゃないの、と、言っては見たものの。と言うことでダイエットの記録をしていきますね。</description>
<link>http://mom.cocosta.jp/e3520.html</link>
<guid>http://mom.cocosta.jp/e3520.html</guid>
<category>妊娠中のこと</category>
<pubDate>Sat, 06 Mar 2010 14:37:27 +0900</pubDate>

</item>


</channel>
</rss>